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第2回石川県総合模試ゼミ【国語】

中島塾 中島雄一

『はいどうもー。第2回石川県総合模試ゼミ4限目国語を担当したリアル中島ですー。』

「記事の中だけの妖精ナカシマですー。リアル授業だけじゃなく、こっちの記事の方でも頑張っていきますー。よろしくお願いしますー。」

『受講生のみんな、見てるー?まずは今日の授業について振り返っていくでー。』

「今日の授業ではまず【ハイレベルな資料と高価なポインターの自慢】について話しました。」

『それは寺下先生の社会や!国語の授業では、まず【5教科500点の中でも特殊な作文】という話をしたがな!』

「メガネも髪型も特殊やから対策が必要ですよねー。」

『メガネと髪型が特殊なのは理科の山八先生や!国語の作文が特殊なのは時間と配点やがな。ずっと残る記事でウソはあかんで。』

「ウソやなくてボケやがな。」

『紛らわしいわ。ほんなら当日出したスライド1枚出すで。』

「フェイスブックやツイッターなんかでトラブってんのは、たいがい国語力の乏しい人やからね。」

『そうやね。正しい読解力と作文力を身につけたいものやよね。』

「輪島の熊野先生みたいにね。」

『熊野先生の言っとること、いつもすごく分かりづらい!ていうか熊野先生今年の模試ゼミまだ出てないから、そのボケ誰も分からへんよ。』

「ええねんええねん。こういうのは雰囲気やから。」

『ほんな次のスライドや。』

「10分で8点以上取るのがええよね。」

『20分で満点でも意味ないんよね。』

「せやせや。20分なら16点以上やないと。」

『比の考え方!あかんあかんよ、作文の配点は10点やねんから。』

「そろそろ最後のスライドにいきたまふ?」

『古文ぽい紹介!確かに古文に関するスライドやけども。』

「古文はスラッシュリーディングで左から右に読みますよね。」

『それは中富先生の英語やから!国語は左から右やなくて上から下!』

「5限目の能瀬先生はイジりづらいけどな。」

『5限目は野村先生や!自分、イジりづらいとか言うて、第1回の担当者と第2回の担当者間違うとか失礼の極みやで。』

「みんな【易しい】から大丈夫ちゃうか。」

『【易しい】じゃなくて【優しい】!国語の先生、漢字ミスとか絶対ダメやで!もしかして自分、4限目担当のクセに、他の先生の授業をネタにするために朝の早よから会場入りしとったん?』

「いやいやいや、家におっても別にすることないし、静かな模試ゼミ会場の方がこの記事書きやすいからやん。」

『そこだけボケなしかいっ!もうええわ。』

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